スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

女性も・・・

男性の多いはげ・・・と思われていますが、女性も近年は薄毛で悩んでいる方が多いようです。
私のコールセンターに働く友人は仕事でストレスを抱えて、ものすごく大きな円形脱毛症になったことがあります。
そのような大きなハゲではなくても、薄毛も増えているんだとか。
栄養・休養は髪の毛にとっては欠かせません。体にも心にも栄養を!
そう、いつも思っています。
来週は自分へのごほうび?として、イントラレーシックで視力回復してきます。
楽しみです♪
あと気になるところは妊娠線を修復かな。
なんとかしたいなー。

おすすめ情報→格安チラシの作成法

ストレスと髪

はげ対策として育毛や発毛について書き込んでいます。

こう見えても私は、髪を扱う専門職の人間ではなくしがない公務員です。
公務員の副業としてオークションをやったり、暇潰しのためにブログを書いています。
最近は、仕事が忙しくマメに更新できませんが・・・・。
仕事や私生活ではソニーの学資保険などのことで、ストレスが結構たまっています。
髪にとってストレスはよくないんですよね〜。
これこそまさに、はげる思いです。

心理ダイエット

先日、美痩身センターという所の話を耳にしました。

なんでも、食事制限などしなくてもダイエットができるといったものです。
心理学を応用するこのダイエットはハートダイエットといい、カウンセリングを受け、メンタルトレーニングCDを聞くだけだそうです。

一度は体験したいと思います。

成長のしくみ

髪の毛はケラチンというタンパク質で構成されています。
頭皮から出ている部分を毛幹、頭皮の下にある部分を毛根といいます。

毛根の先のふくらんだ部分が毛球で、その内側に毛乳頭があり、毛乳頭は、毛細血管を通ってきた血液中の栄養分を毛母細胞に与えてます。

栄養分を受け取った毛母細胞は細胞分裂を繰り返し、増殖して上に押し上げられ、毛幹として出現します。

毛幹の構造

毛幹は、海苔巻きのように三つの層から成り立っています。
内から、毛髄質(メデュラ)、毛皮質(コルテックス)、毛小皮(キューティクル)と呼ばれていす。

毛髄質(メデュラ)は毛幹の中心で、細胞と共に空気をたくさん含んでいます。

毛皮質(コルテックス)は毛幹の大部分を占める部分です。メラニン色素を含んだ繊維状の細胞が寄り集まってできています。このメラニン色素の量で、髪の毛の色が決まります。

毛小皮(キューティクル)は髪の毛の一番外側の部分です。魚のウロコのように重なり合って数層からなっており、毛の内部を保護しています。
水分不足や摩擦などでキューティクルがはがれると、内部の繊維細胞をまとめきれなくなって、枝毛や髪のパサつきの原因となります。

| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE